低コスト 軽負荷 高速 ボールねじ コンナン考えてみました。

 

ボールねじ は、回転を直線運動に変える 重要な機械要素です。

 

現在の高精度 工作機械 ロボット等 産業機械に 数多く使われています。

 

機械の直線運動が必要とされるところには 使いたい    が 価格が高い!

 

専用ねじは鍛造にてかなり低コストしてきたが、いかんせんボールナットが高い!

 

JISの三角ねじのように各メーカーが規格を揃えてくれれば、それ相応に安くなると思うのであるが?

 

現在では出荷本数もかなりの量となり量産効果でもそっと安くなりそうなものだが、鍛造シャフトのものでも

 

市販の長ねじにナットと比較すると100倍以上、角ねじ、台形ねじと比べても5〜10倍程度

 

高精度のものは仕方がないとしても、もちょっと安くできんもんでしょうか?

 

やっぱり ナットの基本的な構造が高値とまりの原因ではなかろうかと?

 

で ふと思いつきました 筒にオ〜リング溝みたいな溝を何本か切って、ボルトのねじ山にベアリング球ポトンと乗せて

 

なんや 簡単になるやないけ! う〜ん3本溝切ってボールが120度の軸を3点で支えりゃええんでないかい?

 

おもちゃの旋盤回して溝切って 深玉ばらして 玉入れて ありゃりゃスムースに動くではないけ。

 

ん なんじゃ ナットが グラグラ酔う動しとる     ちょっと理論的に考えてみるとするか

 

もぞもぞ なーるほど 溝ピッチと精度か?  おもちゃの旋盤じゃ ちときついのう!

 

ありゃ 朝になっとるぞなもし や〜めた 寝よ

 

 

 

 

 

 


う〜ねれん 頭の中で 不細工なナットがまわっとる

 

しゃ〜ない また遊びの続行 溝 ミゾ みぞ ありゃ玉が無い またばらすか

 

ほじほじ ベアリング シールをはずして 保持器をこじり たまたまを片方によせてえ こちんこ 

 

ばらばらでんがな ココで発見外輪の溝 つかそうぞな よっしゃ 外輪3個をボスにはめ と

 

ちょっとガタあり 安定センナ ちちゃなたまがアチャコチャ しゃーない 保持器つくったろやないか

 

銅版ケガイて 穴あけて ローリング よしゃどんなもんじゃ〜

 

う〜んなかなか 有り合わせの料理にしては できすぎか?

ま〜耐荷重はないが 安くできる 売ってるものより スムース(玉の数が少ないよってニ あたりまえか?)

 

ほんでも たまたまがこすれてないけんの〜 もそっと 根性いれたろか〜

 

 

 

 

 

 

 

てこなことで 技術解説(ここら固くなる)・・・・・・・

( 99/11/16 問題発見)

 


 

 

そいで おせっかいやけど まねしたらあかんで〜  東京特許許可局 にしんせいずみやで〜

最近はパソ通で申請できるんヤ 便利になったな〜 印紙代高いんやから 当然か?

でも パソ通で申請すると 東京特許許可局に印紙で貯金シトカナ あきまへんのや

現金納付と言う手もありますが 手間がかかるよってに ハヨ銀行振込できるようしてつかーさい

補足 東京特許許可局とゆう役所はありません 特許庁 です      (うそや思われたらかなわんで)

PS 現在は インターネットで特許情報の検索も無料ででけます。明治時代にさかのぼり末世〜 でもつか言い方はシロウト向けではないでっせ

やふー の検索みたく分かりやすくはおまへん             もちろん洗顔も調べて幕張メッセ