IRH保温


1 弁当容器等の使い捨て容器

冷たいお弁当・・・嫌ですよね特に冬はご飯もパッサパサ
でも、弁当容器内に発熱コイルが入っていれば、ご飯もおかずもアッツアツ。
しかも、専用発熱体でご飯とおかずの保温温度を任意に変えられるのです。
ご飯はアツアツ、おかずは人肌・・・・ただし、冷やすことは出来ません。
勿論、使い捨て容器には使い捨て発熱体で対応できます。
ピザ屋のデリバリーも同様ですが、運んでいる最中に調理してしまうことも理論上可能です。
駅弁にホッカイロ仕込んで温める奴が有りますが、こちらのうほうがエコ(ろじー)エコ(のみかる)です。

2 御膳等 纏まった料理の保温

温泉宿でのおもてなし、でも料理が出来てから運ばれるまでの時間で結構冷めてしまいます。
なので、御膳にバッテリー駆動のモバイル発信機で、ヤードからお口に入る寸前までアツアツです。
小さい鍋も固形燃料不要で火をつける手間もゴミも出ません・・・・まさにエコです。
ただし充電する手間は増えます・・・・が、そこは磁気共鳴電力伝送にて自動充電。ここまで出来ます。



3 ・・・・考え中